夕方から香里園で人と会ってからお隣の駅へ。
ここでは滞在時間1時間30分だけで話はさわりだけでした。
時間が早かったので久しぶりに「つくし」の桜餅と栗むし羊羹を買いました。
中途半端な時間でしたので楠葉に戻り偶然Uさんと年末の件で立ち話。
最後はモンキーショルダーで本日の日程は全て終了です。
レッスン完了後、今までお会いする約束をしていた方とはピッチを上げています(^-^ゞ




夕方から香里園で人と会ってからお隣の駅へ。
ここでは滞在時間1時間30分だけで話はさわりだけでした。
時間が早かったので久しぶりに「つくし」の桜餅と栗むし羊羹を買いました。
中途半端な時間でしたので楠葉に戻り偶然Uさんと年末の件で立ち話。
最後はモンキーショルダーで本日の日程は全て終了です。
レッスン完了後、今までお会いする約束をしていた方とはピッチを上げています(^-^ゞ




午前からの所用を済ませ、いただいたプラ製トランペットの音を出したくてジャンカラへ。
ところが午後早めにもかかわらず満員!仕方なく近くのカラオケ店バンバンへ。
1時間半、8人部屋を一人で使いフリードリンク付きで297円!!!マジか~~~です。
私は歌えないので、吹き疲れたら歌付きカラオケ?を流します。これは極楽ですねえ。
ただ・・・トランペットは難しい。
ドレミファソラシドのドとソ、そして高いほうのドもピストン操作なしで音を出す。
すなわちアンブシュア(吹き方)だけで音を出す?
バジング練習のおかげか、一発でプワァ~~~と勢いよく鳴るも、ピストン操作してもちゃんとした音程の変化なし。
これは・・・生きている間の習得はミッション・インポッシブル(+_+)
帰りは塚田で一服。
「オレンジの悪魔」さん達、やっぱり悪魔か!





「1番」が口元側のピストン。
ド、ソ、ドはピストン押さない。アンブシュアだけでコン
今日は朝一番に妹と実家の離れの伐採。
昨年の秋にブラック&デッカーの高枝ポールチェーンソーとマルチツールを買って伐採を行い、これで3度目。
大体、バッテリー2個を使うと腕がワナワナと震えてきますので今回もバッテリー3個目の出番はありません(^-^)
お昼は長岡天神境内にある龍八という店でカツカレーですがスプーンが震えっぱなしでしたね(-_-;)
うどんや蕎麦が美味しいお店ですが、選挙をしていた悲しい習性で、疲れると「カツカレー!!」
昼食後、母の施設へ向かい、京阪百貨店で買った「舟和の芋ようかん」を美味しいと言って食べてくれました。
お昼、久しぶりに長岡天神の境内に入りましたが、以前より綺麗になっていますね。
この際、半世紀近く前、時効なので告白しておこう。
学生時代、家のシビックで長岡天神境内にある運動場において、深夜、シビックFF(フロントエンジン、フロントドライブ)のアンダーステアを試すため、グルグルと回転していました。
何日か連続して深夜になるとグルグル訓練、8ターンをしていました。(もちろん免許有り)
翌週、入り口に車止めが設けられていました(-_-;)
まだ議員になろうなんて思ってもみなかった頃です。
お賽銭、多めです。ゴメンナサイm(__)m
ついでに理屈っぽい事を:なぜ運動場か、その後、雪の日の早朝、スーパー(イズミヤ)の駐車場で懲りずにやりました。
砂地や雪は摩擦抵抗が少ないでしょ!そうするとサスペンションやタイヤの傷みが少ない。
そして、摩擦抵抗が少ないことは低い速度でも車の限界が早くおとずれます。低い速度で限界(挙動)が試せる。
故に安全でもある。以上です。





韓国宮廷ドラマ「トンイ」、何回見たことやら。
トンイは全部で60話(60時間)なので見るたびに新しい発見があります。
「トンイ」と双璧が黒澤明監督の「七人の侍」、これは最近DVD入れるのが少し面倒。
ここ数年はトンイのDVDでの出番は少なく、無料のアマゾンプライムで見ることが出来るのでついポチッとクリックしてしまいます。
8月末頃に第8話から第16話まで見ました。
9月に27話から31話までで止めるつもりが止められず52話まで、そして四天王寺ワッソで元気になったのか今朝方60話まで見てしまったm(__)m
今年に入り3回目やな。
何かプレッシャーを受けているようなときに見てしまう。今、何がプレッシャーか分からないのに(^-^)
多分、音楽レッスン後の目標を定めようとしているのかも知れません。
年内一杯はこの気分を味わおうと思っています。
そう言えば、8年ほど前、トンイファンの女性職員さんはロマンスの方に関心があったようですが、私は勝つためなら何でもありの「究極の露骨な政治闘争」が新鮮で面白かった。
だから今の韓国には驚きません。「まだ宮廷ドラマを地で行っとる」(^-^)
以前、宝塚ファンでトンイの魅力にも造詣が深いK議員に全60話の中でどのシーンが一番好きですかと尋ねたことがあります。
K議員は即座に第28話。ヘグムを奏でて悲しんでいるトンイを、探し求めていた王様が見つけるところと言われた。
彼は正真正銘のロマン派ですね(^-^)
私はそのシーンは2番目。1番目は第55話、トンイの政敵でもあるオクジョンが自ら毒を煽るところ。
聡明であったオクジョンが権力欲の虜となるも死の直前に聡明さを取り戻すシーン。政治闘争に敗れて自らの選択なのですがとてもシリアスなシーンです。
私・・・実はオクジョンが好きですm(__)m


早いもので四天王寺ワッソへ声を掛けていただいて5年目となりました。
2015年では「大海人皇子」(おおあまの・おうじ、後の天武天皇)役をいただいてから、
2016「武内宿禰」(たけのうちの・すくね)役
2017「中臣鎌足」(なかとみの・かまたり)役
2018「司馬 達等」(しば・だっと・たちと)役
そして今年は「菟道稚郎子」役、・・・皆さん読めます?(うじのわき・いらつこ)と読むそうです。
私は恥ずかしながら名前を聞くのも初めて(-_-;)・・後で宇治天皇と聞いてつながりました。
そこでウィキで調べますと以下です。
古代日本の皇族。第15代応神天皇皇子(『日本書紀』では皇太子)で、第16代仁徳天皇の異母弟。
名前の「菟道」が山城国の宇治(現在の京都府宇治市)の古代表記とされるように、宇治地域と関連が深い人物である。郎子は宇治に「菟道宮(うじのみや)」を営んだといい、郎子の墓も宇治に伝えられている。『播磨国風土記』には郎子を指すとされる「宇治天皇」という表現が見られる。・・・とのこと。
阿直岐(あちき)、王仁(わに)に学んだとも記され、そうすると枚方とも縁がある。
そういえば今年は「響け!ユーフォニアム」で舞台となった宇治に行ったなあ。京アニも近い。
ウンウン、今年は何か宇治に関係している!
今回は記録班、写真班が充実しており私の写真は後日です。
祭りを支えていただいている皆様方に深く感謝ですm(__)m





一日中秋日和でしたが、私の小さい頃、11月の日和は太陽に当たっていても「少し温(ぬく)いな~」ぐらいでした。気分的には冬でした。
最近は日光に1分も当たっているとヒリヒリ感があります。これって太陽がパワーアップしている?
たぶんオゾン層破壊でストレートに紫外線直射を受けていると思うのが正解か?
ヴェノーバレッスン終了を受けて、思い立ったときの楽器練習場を検討していましたが「ジャンカラ」が第一候補です。(因みに私は歌えません)
フリードリンクが付いてシニア料金は安い(平日の午後)、アルコールセットでも僅かアップするだけ。
それにモールの島村楽器よりも近い。但し、混み合っているとき隣からクレームが付いたら自粛してくださいとのこと。
今後、楽器練習以外でも書類PC持ち込んで仕事でも使えそう(^-^)
さて「前職」から「元職」になってからもお昼に呼び出しをお受けします。
しかも、ありがたいことに「くずは」に来ていただけます。
ランチ会では話の内容が時間の関係でスッキリしていて、且つ、財布にやさしい(^-^)
昨日はケンタッキー500円セット、今日は混雑でウロウロしましたが「みつけ亭」のオムライスセット。
たまに飲み会が入れば絶妙のスケジュールです。
これって地方自治法第1条の「民主的にして能率的な行政の確保」と「地方公共団体の健全な発達を保障することを目的」に当たるのではないかと密かに思っています(^-^ゞ




「求めよ、さらば与えられん」という言葉が好きです。
本来は、新約聖書マタイ伝「神に祈り求めなさい。そうすれば神は正しい信仰を与えてくださるだろう」の意。転じて、物事を成就するためには、与えられるのを待つのではなく、みずから進んで求める姿勢が大事だということ。(コトバンクより)
人間一人で考えていても天才でない限り限界があり、他に協力を求めるべしというふうに解釈しています。
今風に言えば「知見の活用」。
それも単なる専門的知見の活用にとどまらず、多くの方々の失敗の本質から学ぶためにもそれらの方々の人生経験も含めます。
そのためには何事もわだかまりを捨てるノーサイドの精神があってこそ慧眼が育まれる下地となります。
昨夜は楽しかった音楽の呪縛から解き放たれ、久々の伏見桃山。
私は先に何軒かまわってから、初ちゃんと待ち合わせ「もろみね」です。
「もろみね」も1年2ヶ月ぶり。
初ちゃんは、華やかな面と辛酸なめ郎としての面も(^-^)
なかなか経験できない波乱の人生を歩んでおられながらも変わらぬ不思議なオーラをお持ちです。
魅力あるよね~~!




昨年12月から始めたヴェノーバレッスンも本日で一旦終了。再開は未定です。
福山先生にお菓子で感謝です。(実は渡しそこね後日ね)先生もこの期間中にめでたくご結婚(^-^)
ヴェノーバレッスンを受けてから管楽器に対する興味が湧き、高校吹奏楽部の生徒達とも。気分だけは若返りました。
また京都橘高校吹奏楽部(オレンジの悪魔)前顧問の田中宏幸先生とも知り合いになれました。
ヴェノーバ、アルトサックス、トランペットと際限がなくなりかけたので一旦切りを付ける事を決めましたが、今後は緩く楽しめたらと思っています。
当初、3ヶ月だけと思っていたレッスンですが、ことのほか楽しく11ヶ月となりましたが、この歳でグンと視野も広げていただきました。いい冥土の土産です(^-^)/


早いもので義理の母の一周忌で丹後へ。
昨年の葬儀の時と変わらずさざんかの花が咲いていました。
以前(30年ほど前)は4,5時間も掛かっていましたが、濃霧の中でも京都縦貫道を利用すると2時間ほどで到着です。
夢のようですね。と同時に過疎化も夢のように進行(*_*)
午前10時から始まり、墓参りも済ませランチタイム。午後2時半には終わりました。
法事が終わり、女性陣で何やら話し合い。
家を継ぐものは無く、全て職業女性として街に出た女ばかりの四姉妹、今は主を失った広い家と山と畑と田んぼをどうするかの会議を私は少し離れた仏壇の前でごろ寝して聞いていました(^-^)
この様なとき、四女の連れ合いはごろ寝に限る。口出しは決してしない(^-^ゞ
丹後へは私も行くので早くからトイレはウォッシュレット付き洋式トイレを増設してもらい、和式トイレ、男性用立ちトイレ、離れのボットン式トイレと災害にも対応出来る。
家はまだしっかりしており不自由はない。山もある、畑、田んぼもある。私有財産ではないが丹後の海も近くにある。
さあどのような結論に至るのか研究材料として興味のあるところです。

中間部は濃霧。



先週は東京から戻って足がつり(こむら返り)ましたが、今回では短い時間ながらぐっすりと眠ることが出来ました。学習しています。
昨日の午前中、地域の子ども達の運動会を少し見学して第108期立命館清和会総会懇親会場の京都へ。
今年は600人弱の参加とのこと。
毎年、徐々に前の席になってきますが、今年はとうとう退職された先生も居られる前から2列目のB列へ。
仲間がB列席に案内されるとき「恩師の方ですか」と間違われたと言っていました(*_*)
総会の冒頭では、この1年で亡くなられた方々に黙祷を捧げますが、私は思わず「お~~、とうとうB列!近づいてきた!」(^-^)
夜8時半頃お開きとなり、今回は2次会を遠慮して楠葉へトンボ返り。ある方に対する問題解決の話し合いをしました。
10月、11月は何かと集まりが多くなります。


